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絶対に失敗が許されない反町隆史主演「蒼き狼」の評価

今時CGを使わないのは良いですね。でも馬代だけで50億円ですか!
この馬達はこのあとどうなるんでしょう?

 製作費30億円の超大作の行方やいかに――。

 3月3日の公開を目前に、角川春樹氏(65)がプロデュースする映画「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」の興行を心配する声があがっている。

「蒼き狼」の原作はモンゴルの英雄、チンギス・ハーンの生涯を描く森村誠一氏の小説「地果て海尽きるまで―小説チンギス汗」。主役のハーンを演じるのは反町隆史(33)だ。

「製作は角川春樹事務所と松竹、エイベックスで、合わせて30億円を投じています。春樹氏にとっては“復帰”後の2作目で真価を問われる作品だし、エイベックスにとってはこれが映画業界への本格参入作品。どちらも失敗は許されません」(映画関係者)

 4カ月にわたるモンゴルロケを敢行。春樹の意向でCGは一切使わず、2万7000人のエキストラが集められた。1頭10万円の馬を5000頭も購入し、馬代だけで5億円もかけたという。

「意気込みは伝わってきますが、内容は単にハーンの半生を追っているだけ。盛り上がりも新鮮味も感じられませんでした。スケールの大きな自主映画というか、春樹氏の自己満足のための映画のような印象ですね。『男たちの大和』のように日本人ウケする題材でもないから、興行的には厳しいかもしれません」(映画批評家の前田有一氏)
ライブドアより】

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